碧空1879 nautilus321(世界の終わりに被曝する!)
1879 nautilus321(世界の終わりに被曝する!)
予定調和的な「全体を救済するために部分は反乱する」。
神ノ目撃の、そのノの主格、対格、属格、同格、喩格が解離して全体が消えるのである。神が消えるようにノの位格が解離して、この、分業した部分ノ記憶喪失は反乱の如くであるが、解離しないで何かが起こるとすれば、それは、神ノ目撃!である。
この落下!は、部分の反乱というより全体が貫入して部分以上になる氾濫、神ノ露頭!、世界の終わりに被曝する!のである。


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