碧空1460 nautilus411(infernal twoness1)
1460 nautilus411(infernal twoness1)
暗喩は種ノ良心(strange con-science )の表現の体制であるし、奇遇(strange co-incidence)は暗喩のノイズである。この暗喩の、体制とノイズの交差、混同を通して、metaphorはcategoryに変態し、種ノ良心と奇遇を同じと見なす。
兄Roderickに現れた戦慄を打ち消すまでにコピーして瓜二つの妹Madelineにカタレプシーが魔術的に現れる。戦慄とカタレプシーを同じノイズと見なすcategoryは、種ノ良心が対のUsher となって姿を現わすために姿を消す、その、自乗すると1になるノイズと自乗すると-1になるノイズの、その、infernal twonessである。


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