碧空1894 nautilus645(無意識の自食)
1894 nautilus645(無意識の自食)
無意識の断面の自乗、-1になるような自乗とは、無意識の断面を打ち消すまでにコピーする無意識の断面、Jesus Christの目撃の如く自食して、尋ねる問と偶然の解が解離しないのである。
つまり、復活(自食)がJesus Christの偶然の目撃に先立つように、無意識の断面ノ偶然の情報を尋ねるのは無意識の自食なのである。無意識の隠喩、例えばヤーウェは無意識の隠喩の隠喩というように再発を(-1になるような自乗を)孕んでいる。
それは、世界が終わっているためにいくら前進しても一歩も進まない強硬症のようでもあるし、いくら叫んでも寸毫も届かないECHOのようでもある。


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