碧空3415 nautilus1758(寄辺ない光速に到達して光る)
3415 nautilus1758(寄辺ない光速に到達して光る)
霊的!なのは鏡というより鏡像、鏡像というより鏡が出来事となって占める場所を映し出した鏡と鏡像の中間である。往々にして鏡は鏡像と解離して神体として機能するが、これは誤解というより解離なのである。霊的!とは、分業しない何か、解離しない何かである。この何かは、神体として機能することには没関心であるが、霊的!なのである。
それは、どこからともない光速の如く寄辺なさに光る。自乗すると-1であるように地獄から管を通されて、この世のものが寄辺ない光速に到達して光るエネルギー状態なのである。


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